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 MEDIAの統合化をテーマに会社発足から
32年間現場活動を介して調査研究解析
ビジネスモデル構築と普及実証活動を実践



                        株式会社 トータルメディア研究所 


■ CORPORATE PROFILE

 
当社は昭和57年9月に発足をし、今年で会社発足32年目となりました。
メディアミックスからトータルなメディアへ革命的変革で 「トータルメディア」をイメージし媒体(メディア)の変換とその 発展生成の過程を研究してきました。
 スマートホンやタブレットで代表される技術分野がメディアのすべてに対しての表現場所として全世界的に恐ろしいほどの勢いで普及が進んでいます。
 この分野にどのようにして参加してビジネスとして関われていけるか、すべての企業や行政や、そして市民ひとりひとりが、いよいよ自分の問題として真剣に取り込まなければならない時がきました。

 今回、調査研究解析、そして中小企業やNPOや市民団体など、マルチメディア対応が求められる社会貢献を目的とした企業理念ある企業組織に革新的、創造的なビジネスの仕組みを提案していきます
 生物多様性から電子書籍出版まで統合的に調査・研究・解析する研究所として多種多様な分野に参画をしてきました。
 いま最もHOTなスマートホンやタブレットを、どのようにして市民が活用して、新たな社会活動に活かしていけるかの研究と開発を中心に据えています。
 実際にスマートホンやタブレットの利用環境や、ビジネスモデルせいせいのために、現場主義をモットーとして、実査に制作に関わり合っています。  


電子出版支援業務
 ●環境調査と、実践活動の目的で、電子書籍をkindleやibook等に大量に登録しています。登録後の単品ごとの市場調査とささやかな調査研究費用の回収をも意図
●電子出版での現状に関して疑問を感じてきたことが多々あります。異体字や外字の存在と国際化対応。非関税障壁が至るところに
●日英対話などの機能整備など、もっとも基礎的な部分から、出版物の電子化に関してまとめだしています。
●現在、文豪とされる方々の刊行物を、主に青空文庫を参照して大量に登録を介しています。shift-jisとutf-8+unicode対応。unicodeとAJ1フォント
●電子化に欠かせない要素技術の洗い出しと実用化。ユニバーサルフオント化。旧字と新字新仮名。国際化したマーケットとの相対など。課題山積です。
●課題や開発経過。販売方法など; twitter tmlxml で検索ください。
 ■文豪30人シリーズ
 ■吉川英治シリーズ


書籍データ→Epub化
 書籍データ→EPUB
 写研data →Epub
 Word data→Epub
 Indesign →Epub
 プロ用各種ツール提供


電子書籍の間
 事例紹介とweb販売


環境、生物多様性関連諸活動
 自立市民による地域づくり活動を支援する 会長荒尾稔の分野
  

■TMLBLOG カテゴリー別テーマ 
  弊社の研究・調査・解析・実践化・企業家などの活動内容を記したBlogです。

  電子出版はEPUB3が標準規格(63:記載)>
  組版プロの思考からXMLを考える(203:記載)
     
  NPOの現状と指定管理者制度の問題点(36:記載)
  里山に託す私たちの未来-再生策を探る(92:記載)
  東京の街角からモニタリングでわかること(121:記載)
    
     

■TML−TWITTER
  
https://twitter.com/tmlxml 電子出版はEPUB3が標準規格をテーマに絞ってレポートしています。




お問い合わせは
〒112-0021 東京都文京区本駒込4-38-1 冨士ビル
代表取締役 荒尾 和史  /会長 荒尾 稔
TEL  03-3824-6071  FAX  03-3824-5980   

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