地域創生する事業活動支援
日本ソフケンのフルボ酸を活用した農業・土壌改良の展開
農林水産業に関わる工法・農法・IT技術の融合による新たなビジネス構築の方向性

 株式会社 トータルメディア研究所は、明治時代から現代まで化学物質中心による近代的な製造方式から、発酵技術を基本とした生物生産を管理する循環型社会に適う方式への転換という視点から生産活動を支援する会社です。
 自立した市民社会を中核に、その存立基盤を社会への貢献を果たすことに目的を置き、一貫してインタープリターとして機能を果たしていくことを専門業務とする会社です。会社創立から早や34年度となりました。

TOPICS

  • 2016年9月1日(株)日本ソフケン製のフルボ酸原液を販売開始します。
     地域創生活動への、農業の現場、養豚や養鶏現場での臭気防除、排せつ物を堆肥化して、循環型農法を実践する活動。環境面ではアオコ等で汚濁した池やため池、そして湖沼などでの水質透明化、ヘドロの削減、そして環境面での生物多様性の向上に
     市民の生活面では、あらゆる面で臭気防除や殺菌等に使える万能な用品として、家庭常備品として、このフルボ酸のご利用が始まっています。
     ご提供は原液での提供となります。自然界に存在するフルボ酸は、最大で2pp程度。この製品は約8,000ppmあります。これをいかに希釈して利用するか、地域創生を立ち上げていくのには最大の武器になると考えています。ご利用上での最良の知恵の発揮に期待しております。
     具体的な応用事例を多数蓄積しつつあります」。

  •  株式会社 日本ソフケンのフルボ酸及び関連製品
    試験的に使って、効果を納得できるまでテストや試用が出来る、一滴単位で排出でき、希釈が自由にできます。
      ――100ccタイプ
    ◆15L(15,000cc)タイプのバケツに30ccの投入により、1/500倍に希釈した濃度となります。
                       →農地の土壌改良用の濃度です。
    ◆15L(15,000cc)タイプのバケツに1ccの投入により、 1/15,000に希釈した濃度となります。                   →野菜類の葉面撒布用に 最適な濃度です。
    ◆15L(15,000cc)タイプのバケツに0.1ccの投入により、 1/150,000に希釈した濃度となります。                 →堆肥づくりや池の汚濁を清浄化するなどの用途に最適な濃度となります。
    ◆これらの情報をもとにして、皆様方が用途にふさわしい濃度を自己体験しながら、15Lのバケツ情報を参考にしていただき、最も有用な利用方法を掴んで、ご利用方法をお決めください。
     

          
  • 利用現場で安定的・継続的にご利用をいただける業務用フルボ酸の原液です
           ―――――――また、製品としては、株式会社日本ソフケンのフルボ酸関連製品として、日の丸産業株式会社との共同特許製品であるキレートマリンを販売開始開始いたします 1L(1,000cc)タイプとなります。
      
  • また、製品としては、株式会社日本ソフケンのフルボ酸関連製品として、日の丸産業株式会社との共同特許製品であるキレートマリンを販売開始開始いたします
  • なお、別に汐の満ち引きがあるような流量の多い箇所用(練炭タイプ゚)もあります。
  • やや流量のある河川用のキレートマリン(タドンタイプ)

  • 湖沼や池、沼、ため池などの静水用のキレートマリン(砂利タイプ)
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